Reading on Metro

★Camel Club推廣委員會★

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

オレの息子じゃねぇー

会社の新人が来た。
大変忙しかった、凄くジタバタな月曜日。
BLUEになる時間もなかった。
特にボスがチョー珍しく一番早かったってビックリした!
ボスの顔を見ると絶叫した!
うあああああああああああ~~~~~~~~~~
会社に着たばかりのに、ボスの説教攻撃にやられた。
そのセイで朝ごはんも外に出てなかった、ただコーヒーにポテトチップスで済んだ。
朝ごはんはジャンクフードって.......ちょっとね.......(==;)


仕事最中に携帯が鳴った、母さんだ。
「弟ちゃんがお前に連絡したの?」
「いや、全然......」
「アメリカに着くはずなのに、なぜ電話くれなかったの?ね、なんで?」
「そいつの場合ならすっかり忘れるはずだ。」
「でも、約束したのに、なぜ電話くれなかったの?」
「.........時差の都合が合わないかも。会議が始めた、じゃあ。」
イライラで携帯を切った。
..........ヲイ!そいつ、アンタの可愛くて無能な息子でしょう?
そんなこと、オレは知るかーーーーーーーーーーーーーーー
そいつの無責任は今日から始まるじゃねぇぜ!!!!!
そいつがお前らの約束を守ったことあるか?
そいつにとってあれはただ屁くらいなモンだぞ。
アンタ達いつもいつも馬鹿にされた。
アンタもそれを知るくせに。
オレに聞くな!!!!!!!!!!!


だからガキが大嫌いだよ。




♪ NARUTO/OST III
スポンサーサイト

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

Menu

Calendar

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

About Me

Vicky

Author:Vicky
祕魯人妻兼退隱歐他
喜歡吼叫、愛用驚嘆號
是個吃貨來著(⊙ε⊙)ゝ
誠徵福華、錘基好基友(羞)

New Article

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。